制作部 課長補佐

KOTAKI HIROTAKA

小瀧 裕貴

クリエイティブに力を注ぐ、その為なら何でも出来る会社

Profile

2013年デザイナーとして中途入社。入社後、WEBデザインやWEBコーディングのサイトデザインを経験した後、デザイナーの育成に注力。2017年チーフに昇格。2018年には課長補佐に昇格。プライマリーのデザイナーをまとめる役割を担う。観た映画に影響を受けやすくおかげで今は洋楽に興味津々。

クリエイティブに力を注ぐ、その為なら何でも出来る会社

デザインの実務経験は全くなく、やっていたと言えば、大学生のときにキャラクターや背景を描くという、趣味程度のものでした。「広告デザインとは何ぞや?」から入り、色々試行錯誤を重ねてスキル向上に努めてきました。
その時に感じたのは、デザインの自由度が高い。裏を返せば、常に新しいデザインを吸収し続けないといけない。その大変さはありました。ただ、技術力向上の為なら、何でも挑戦できる。それが、当社の強みだとも感じました。

スピード感に面白さを感じる

当社で働いてまず感じたのは、仕事の進め方。自分の中で何度もデザインを練り直す事もあれば、すぐに作成して渡すといった回転率の速さ、WEB媒体を扱うと言う事は常に見ている人を飽きさせない工夫が必要です。極端に言えば、バナー画像を毎日更新する必要もあります。そこに大変さも感じますが、それ以上に達成感があります。

私生活も充実させながら、デザイナーとして成長したい

デザイナーとして働く中で改めて実感するのは、最初にも上げましたが、自由であることです。一緒に働くデザイナーメンバーもそうですが、営業やWEBディレクター、フォトグラファー・・・といろいろな人たちとかかわりが持てるのは刺激になります。大変さもありますが。作業のための環境にも制約がなく、新しいアプリケーションやツールを積極的に取り込み、表現の幅を広げられる事も当社の強みだと思います。
ただ一方で責任もあります。最終的に売り上げに繋がる動きをしなければいけません。その為に何をしなければいけないのか。日々の業務を滞りなく進める体制作りも売り上げサポートに繋がると思います。ですが、一番はWEB業界に遅れをとらないように、常にアンテナを張っておく必要があります。それは、仕事に集中しているだけでは身に付かないもので、例えば普段の生活の中でテレビを観ている時、音楽を聴いている時、そういった閃く時があります。それを、仕事に生かす為にはどうすればいいか考え続ける事が大切だと私は思っています。
そういった面で私生活も充実させつつ、将来的には周囲によい影響を与えられるデザイナーになる事が目標です。

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