活用促進部 事務

OSHIMO HARUKA

大下 遥

結婚と共に転職。パソコンに触れたのは学生以来、約5年ぶり。

Profile

2016年、活用促進部の事務として入社。 入社後はWebニュースの執筆をしながら部のサポートをしている。 新たなことに挑戦しながら、良いモノづくりをするために日々奮闘中。 最近ベリーダンスに興味アリ。熱心に教室探し中。

結婚と共に転職。パソコンに触れたのは学生以来、約5年ぶり。

情報処理科の高校に通っていたため、主にパソコンを使用する授業が多かったにもかかわらず、卒業後は触れることが無かったので未経験の方と同じくらいにまで知識は低下。5年間、接客業をしてきましたが『拘束時間が長い』・『体力面の不安』・『残業の毎日』に不安を覚え、結婚を機に“一生働ける職場”をテーマに転職活動を始めました。
そこで見つけたのが当社の求人ページです。事務職はパソコンが使えないと仕事にならないと思っていましたが、学歴不問・未経験でも大歓迎と書いてあり、さらに土日祝日がお休みなことにも魅力を感じました。事務としてなら、ブランクのある私でもできるのではないかと応募しました。
実際に入社してみたら先輩方が優しく教えて下さり、今までのブランクがウソのようにスキルアップでき、自信に繋がっていきました。これから自分がどのように社内のみんなを助けていけるのか、自分自身へ期待しています。

女性はみんな結婚後を不安に思う。だからこそ私はここでよかったです。

活用促進部の事務の主な仕事は、Webニュースやまとめサイトの記事作成を始め、グラビアページの写真セレクトやレイアウトをし、さらにはキャストさんの紹介文を書いています。
文章にもデザインにも自分の個性を反映できるほか、自分が作成した記事をキャストさんが日記で紹介してくれているのを見ると、やりがいや達成感を得られます。
今はさまざまな仕事に責任を持って取り組んでいますが、やっぱり一番気になるのは今後のことです。「たくさん任されても子供ができたら産休を頂きたいし・・・」「産休を頂いたらみんなに迷惑をかけるかもしれない・・・」など、さまざまな悩みがありました。
しかし既婚者の女性に対する配慮がすごく良く、実際に産休を取得している女性社員はたくさんいらっしゃるので、今は安心して毎日を過ごせています。

「あなたがいて良かった」と思ってもらえるような環境づくりをしていきたい。

今後の目標は「あの子に聞けば解決する」と思ってもらえるような事務になること。WEBディレクターさんのサポートをすることが主な仕事内容となるので、データの整理や細かな知識のインプットを怠らず、すぐに答えられるようになるのが目標です。
同時にWebサイトの価値があがるようにひとつひとつの記事のクオリティも上げていきます。
5年のブランクで何もできなかった私が、今では当たり前のようにExcelやPowerPointを駆使したり、一日にたくさんの記事を書き上げています。一日の勤務時間もあっという間で、気が付いたら「外が暗い!」ということは日常茶飯事です。転職に悩んでいる方、少しでも気になって頂けたら是非一緒にプライマリーで働きましょう!

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